教科書に載った合唱曲「14 -fourteen-」を、作曲した本人が体育館で歌います。立志式のその日に。仮
14歳。
まだ何者でもない、けれど、もう子どもではない。
その揺れるいのちに、まっすぐ手渡すために書かれた歌です。仮(歌詞・紹介文は差し替え)
立志式のほか、2分の1成人式・卒業を控えた学年の会などでもご相談いただいています。仮
事前に届く作曲家の音声メッセージと歌の動画解説で、音楽の授業がそのまま立志式の予習に。式典のあとは、生徒の質問にYouTubeで返事が届きます。仮
立志式の日程に合わせて、空き状況をお調べします。
稟議用の資料もご用意しています。仮