「人生には3つの坂がある! 上り坂、下り坂。そして、そのマサカよ!」
『HAPPY MUSIC』p3。「FRT」の意味を訊かれて、まず一発
(ゆげちゃんが佐賀大学に進んだ理由は、福岡にいた彼女の近くにいたかったから。でも2か月でふられた)
「愛は県境を越えないっていうもんね(爆笑)」
『教育音楽 中学・高校版』2017年4月号
「そしたら100人以上の応募があったのよね。びっくりポンよ」
『HAPPY MUSIC』p34
「秘伝のたれではないですよ(笑)」
『HAPPY MUSIC』p2。「フルティ秘伝の歌唱指導伝授本」の説明で
「何でも聞いてごじゃれ!」
『教育音楽 中学・高校版』2017年4月号。技を教えてほしいと頼まれて
「それでは伝授しよう!」
たびたび登場する、本題に入る合図
(ゆげちゃん「フルティの声なら富士山の頂上に響き渡りますよ!」)
「どんだけ〜! それに酸素薄いでしょ。無理無理! 私はふもとで富士宮焼きそば食べて待ってる!」
(ゆげちゃん「薄情者!」)
「食べ過ぎて吐くじょ〜!」
『教育音楽 中学・高校版』2017年9月号
(ゆげちゃんのダジャレに)「そのネタはもういいから。」
(ゆげちゃん「インド人もびっくりですね」)「古っ! 何そのインド人て!」
『教育音楽 中学・高校版』2017年5月号
(異動が6年と言われているのに7年いる理由を訊かれて)
「ゆげちゃん、それはふれてはいけないことよ。人事はひとごと。神のみぞ知る」
『教育音楽 中学・高校版』2018年8月号
「そりゃあ100面相よ! 指揮してる時は、後ろ姿しか見えないから、知らないでしょう? 私の顔を見て子どもたちは笑うしかないわよ!」
『HAPPY MUSIC』p48。子どもが自然に笑顔になる理由を訊かれて
「あの時ね! あれはプチよ。プチ噴火よ! まだまだ甘いな!」
『HAPPY MUSIC』p35。ゆげちゃん「……恐ろしい」
「ぎくっ! ち、違うわよ! すべては読者の先生方のためよ!」
『HAPPY MUSIC』p41。原稿を書くのが面倒なんじゃないかと疑われて
「じゃあ、『未来の空へ』はゆげちゃん、よろしく! 素晴らしい曲よね〜」
(ゆげちゃん「『次の空へ』ですよ! いい曲とか言って、また曲名覚えてないし!」)
『HAPPY MUSIC』p41。曲名を間違えるのは、この本で2回あります