全国を旅して 出会いを音楽に変える

世界遺産検定の勉強法は過去問から

世界遺産検定を受験しました。ひさしぶりの受験会場。

世界遺産検定の過去問テキスト

会場の様子

マークシートを埋める音
コリコリ…

小学生も何人かいるぞ〜。
こりゃ、負けられん。

コリコリコリ…
選択問題の答えが
①→①→①と
3回続くと不安になる!

制限時間の半分、25分が経つと
退席オッケー。
さっそうと席を立つ、そこの小学生!
おじさんを置いていかないで!

こんな感じ。

最短の勉強法は過去問から

公式の過去問テキストが売っています。まずは過去問を始めるといいと思います。問題の傾向がばっちりつかめます。あとは、公式テキストを移動時間にちょこちょこ読んでいくだけ。僕が受けた3級・4級であれば一週間もあれば合格すると思います。

 

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【この記事を書いた人】
弓削田健介(ゆげたけんすけ)
合唱作曲家。主に小中学生が歌う合唱曲を作曲。2020年より音楽の教科書に楽曲が掲載(小学校4年生・教育芸術社)。
キャンピングカーを拠点に合唱曲が歌われている日本全国の小中学校、海外日本人学校などで2000回を超えるスクールコンサートを行う。
旅から得た気づき、出会いと感動を元に作曲するスタイルで、5冊の楽譜集と絵本を出版。
NHK全国放送(おはよう日本)、NHKワールドなど多数のテレビ出演をきっかけに、「放浪の合唱作曲家」と呼ばれる。

Amazon著者ページ「弓削田健介」
YouTube「世界を旅する音楽室」

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